友人にハワイ旅行の話を聞いた。その子は友達3人で1週間ほどの旅だったらしいが、聞いていて本当に1週間行きたくなった。なってしまった。友人曰く、「なんで帰るの?」ってくらいのテンションに最終日はなってしまうらしい。ハワイアンマジックとしか思えない。
確かに芸能人がお正月に「ハワイ行ってきます」とサングラスに麦わら帽子は被ってなかったかもしれないが、お決まりのようにいる。現地にも日本人が多いと聞く。だから英語はほぼ必要ないみたいだ。グァムやサイパン、モルディブと南国の楽園は数多いが一度行った人は皆もう一度行きたくなるほど快適なようだ。湿気もなく、突然のスコールでさえも楽しいなんて話を聞かされたらたまらない。
そんなハワイにいる指輪に彫りを入れてくれる職人さんがつくるハワイアンジュエリーを取り扱うブランド「Makana」ではハワイ独自の、伝統的に育まれてきた模様が、手彫りによって彫り込まれた製品で、日本の市場用にゼロから作り上げられたマリッジリングがある。日本で一般に流通している、単なるインポートもののハワイアンジュエリーとは本質的に異なり、アクアヴェールのマカナ(日本)と熟練職人(ハワイ)の二国間制作だからこそ生み出すことができたクオリティの高い製品だ。
時々耳にする海外での挙式、ハワイで実現できるのなら、またはその予定がある方はMakanaのハワイアンジュエリーをお薦めだ。